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Friday, July 30, 2010

title pic キムタク台本チェック封印!?

Posted by admin on 2010 年 5 月 22 日

以下引用)
木村拓哉主演のフジテレビ系月9ドラマ「月の恋人~Moon Lovers~」は大方の予想通り、高視聴率をマークしているが、その裏でキムタクの“変心ぶり”が話題になっている
いつもは台本を厳しくチェックするのだが、今回は“事前検閲”をあえて封印。そのことが現場の雰囲気をよくしているというのだ。
リン・チーリン、篠原涼子、北川景子の3人に囲まれハーレム状態のキムタクは「俺、誰とくっつくんだよ~!」と、はやる気持ちを抑えきれないという。

「木村さんは上がってきた台本に目を通して『そうきたか~』と感嘆の声を上げていますよ[PR]無料。本当に楽しみで仕方がないみたい。高ぶる感情を抑えきれなくなったのか、現場でいきなり『うっひょ~!俺どうなるんだ!?誰とくっつくんだよ~』と絶叫したこともあったそうです(笑い)」(前出のドラマ関係者)

同ドラマの視聴率は初回が22.4%、第2話は19.2%とわずかに数字を落としたが、それでも高視聴率を維持している。キムタク本人が楽しみにしているだけあって、今後も目が離せない。
(東スポ)

>木村拓哉のうわさ
女優陣たちの不仲騒動から一転、和やかな現場雰囲気で撮影が進んでいるという月9ドラマ。
これまでのドラマでは、上がってきた台本に真っ先に目を通すのはキムタクと“SMAP育ての親”I女史。気に入らない部分があれば、“キムタクチェック”が入り、脚本のやり直しが命じられ撮影が遅れることもあったという。
チェックを封印したキムタクの変心ぶりが、裏では話題になっているようだ。
現場雰囲気もよく、視聴率も好調。キムタクも変心した甲斐があった!?

title pic 亀梨効果で“あの家電製品”がバカ売れ!

Posted by admin on 2010 年 5 月 6 日

KAT-TUN・亀梨和也がCMキャラクターを務める、パナソニック社製の電気シェーバー「ラムダッシュ」が売れに売れているそうだ。

家電量販店に置いてあるパンフレットも、すぐになくなってしまうほどらしい。亀梨効果で景気回復・・・?!

(以下引用)
KAT-TUNの亀梨和也さんをキャラクターに起用し、電気シェーバーをこれまで使ってこなかった若い世代にもアピールしているパナソニック「ラムダッシュ」。

亀ちゃんも「初体験」をCMで告白していますよね。

「ラムダッシュ」、ものすご~く売れているそうなんですよ。なんと亀ちゃんファンの女性も購入しているそうです!!

お父様やカレシにプレゼントしているんですかねぇ。それとも自分で使っちゃってる?

いずれにせよ、亀ちゃん効果で売れに売れて、ライバルのB社をついに抜いたのだそうです。パナソニックさんとしては”悲願のシェア50%超え”も達成しちゃったのだとか。

ついでにプチ情報ですが、量販店や電気店に置いてあるラムダッシュのパンフレットも、どんなに補給しても、すぐになくなってしまうそうです。これは、亀ちゃんファンの仕業かな?(笑)
(引用元:山田美保子の芸能情報局)

title pic 山下智久に意外な飲み仲間!

Posted by admin on 2010 年 5 月 3 日

KAT-TUN・赤西仁率いる“赤西軍団”の一人だったNEWS・山下智久。
そんな山Pが、プライベートでの時間を一番、ともに過ごしているという意外な人物が!
その人物とはいったい!?
 
(以下引用)
いまやアイドル顔負けの人気を誇るお笑いコンビ「はんにゃ」の金田哲の勢いが止まらない

付き合う友達も多岐にわたる。中でも注目はアイドル・山下智久との交流だ。
「あの山Pが一番、プライベートをともに過ごしているのが金田。お互い超売れっ子のため、滅多に会えないが、なんだかんだ時間をやり繰りしては月に1~2度会っている。会えば飲みに行ったり、クラブに行ったり…」(関係者)

2人は同じ1985(昭和60)年生まれということで、すっかり意気投合。こんな2人が中心となって結成したのが「60年会」(呼び名はシックスティー・クラブ)だ。
この会の鉄の掟は「昭和60年生まれであること」。どんなに親しくても、昭和60年生まれでないとは入れない。

「同じジャニーズの赤西仁も1歳違いという理由で入会を断られた」(関係者)とか。
(東スポ)

>金田哲のうわさ
バラエティ番組など9本のレギュラー番組を持つ傍ら、俳優としても活躍する金田哲。
それでもやはり、お笑い芸人というイメージの彼だが、今をときめくトップアイドルの山Pと仲が良いという。
「60年会」なる会には、オレンジレンジのRYO、城田優、某キー局のディレクターなどが加入しているとか。
この豪華面々が集まっている現場に遭遇してみたいものだ。

title pic NHKキャスター抜擢の井ノ原快彦がブログを突然休止した理由

Posted by admin on 2010 年 4 月 27 日

3月29日よりNHKの情報番組『あさイチ』(月曜〜金曜、8:15〜9:54)でのキャスター業がスタートしたV6井ノ原快彦。有働由美子アナウンサー、柳澤秀夫解説委員という2人のベテランに囲まれ、少し緊張した面持ちながらも、にこやかに情報を伝える彼の姿は”朝の顔”にピッタリ。ジャニーズファンのみならず、あらゆる層から支持を集めそうだ。
 そんな新たな門出がある一方で、ひっそりと終わりを迎えたものもある。それはジャニーズ公式携帯サイト「Johnny’s web」内の連載「イノッチのなきにしもあらず」、略して「イノなき」。2003年6月1日にスタートし、6年9カ月に渡って毎日更新されてきた井ノ原のライフワークとも言える連載が、今年3月31日でいったん”お休み”となることが発表されたのだ。
「3月31日。世間では区切りの日でもありますね。4月から新しいことがたくさん始まりますからね。僕にとってもそんな日になります」
 こんな文面からスタートしたこの日の連載。そしていきなり「『イノなき』をしばらくお休みします」との宣言が飛び出した。
「6年9カ月毎日書いているから、そのまま続けるのは……簡単とまでは言わないけど、今まで支えてくださった皆さんのことを思えば、書き続ける方が気持ち的にも楽なんです。文章のクオリティーが高かろうが低かろうが、毎日続けることに意義があると信じてやってきました(中略)ネタがないことをネタにすればいくらでも書ける……っていうくらいの力をつけていただいたと思っています」
 
 と述べ、「ネタ切れ」が休載の理由ではないと説明。『あさイチ』のスタート、そしてV6の活動に専念するために「勇気を出してお休みすることを選びます」と、あくまでも今回の休載が前向きなものであると強調し、ラストを「自分で決めたことですが『ごめんなさい』とは言いたくないので『ありがとう』と書かせてください。またね!」との言葉で締めくくった。
 
 今回の宣言を受け、ファンからは「家庭のことを不自然に触れずにいるくらいなら、もうやめちゃえ! って思ってたけど、実際に終わっちゃうと『え、そうなの?』って肩すかしの気分。別に毎日にこだわらなくても、気が向いたときにアップするようにして残せばいいのに……」
 と失望の声が挙がる一方で、
「今の状況からして、何か書けば周囲が騒ぐし、昔の自由にのびのびとした文章と違って、最近はかなり気を遣って書いてるなーって感じがしてたから、勇気のある決断だったと思います」
 と、一定の理解を示す声も。06年5月には1,000日分の日記が単行本として発行されたほどの名物連載だっただけに、本人にとってもファンにとっても様々な想いがあるようだ。
 「週刊文春」(文藝春秋)のスクープから端を発したV6の「年内解散説」が現在も根強く残り、ナーバスになっているファンも多い中、休載することがまた大きな波紋となりそうだが、きっちりとした性格の井ノ原だけに、自身の活動に力を入れるために区切りをつけたかったのかも。当面の休載は非常に残念だが、また再開される日を心街待ちにしたい。

title pic ジャニーズ動画配信の波紋

Posted by admin on 2010 年 4 月 18 日

長きにわたり、ウェブ上での画像や動画の露出を厳しく規制してきたジャニーズ事務所。事務所の公式サイトはもちろんのこと、ドラマの公式サイトでさえ不自然なイラスト処理の画像を使用させ、雑誌の表紙であっても写真は掲載させないという徹底ぶりだったが、今年初頭、NHK紅白歌合戦のインターネット有料配信に合意したのを皮切りに、テレビ局の公式サイトや所属レコード会社のホームページで鮮明な画像の使用が次々と解禁に。その後、公式サイトと公式携帯サイトでもタレントによる「メッセージ動画」の配信が3月からスタートしたのだが(既報)この動画の配信が、あっという間に”一時中断”となってしまった(現在は再開)。
 あらかじめ、「試験期間中のため、断りなくサービス(配信)を中断・終了させていただく場合があります」としていたものの、スタートから1ヶ月で中止とはあまりにも早すぎる決断。この理由について事務所側は「他の動画配信サイトへの掲載など不正行為が確認されたため」と発表していた。
「サービスがスタートしてから1週間くらいして、ファンクラブ会員向けのメールで『現在配信されているメッセージ動画は、会員様向けサービスです。動画共有サイトへの投稿はおやめください。残念なことに、一部の映像について『動画共有サイト』への投稿が見つかりました。ファンの方からのご連絡により早急な対応ができました事を、感謝いたします(略)今後、このような行為が増えた場合、サービス(配信)を中断・終了させていただかなければならなくなります』という警告が送られてきていたんです。確かにYouTubeなどの動画サイトに投稿している人も多くて心配していたんですが、やっぱりって感じです」(20代のジャニーズファン)
 件の「メッセージ動画」とは、これまでなら渋谷のファミリークラブに行かなければ見られなかった代物。頻繁にそこまで足を運べない年少者や地方在住者にとってはうれしいサービスだっただけに、中断の発表を受けてガックリ落ち込んだファンも多かったようだ。
「昨今のメディアの多様化、インターネットにおけるセキュリティー技術の向上、著作権・肖像権などに対する社会の意識の高まりといった諸状況にかんがみた」と昨年12月、「紅白歌合戦」のネット配信を許可した理由を明かしていたジャニーズ事務所。しかし、いくら社会の流れに合わせようとも”ルールを破る”輩に厳しい姿勢は相変わらず。今は再開しているものの、詳細についての説明もないため、またいつ中断してもおかしくはない。心ない一部のファンのために、せっかくの方針転換が廃止されることがなければいいのだが……。